プレスリリース
ヒロモリグループとは?
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ヒロモリ海外ネットワーク
(株)ヒロモリ
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HIROMORI INTERNATIONAL LTD(香港)
HIROMORI PROMOTIONS INC.(台湾)
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Hiromori Corporation (C)
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募集要項
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人事制度
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エントリー
人事管理制度
教育制度
福利厚生
ヒロモリグル−プでは個人の成長したいという意欲を大切にしています。 気が進まない形式的な研修に参加してもあまり意味がありません。 それぞれの職務、成長度によって必要な研修は違ってくるはずです。
新人研修や新任マネ−ジャ−研修など集合研修を除き、基本的には手を挙げて勉強したいカリキュラムを受けてもらっています。 個人のやる気をバックアップすることを目的としたいくつかの制度が用意されています。
RFC活動の推進
「“RFC三原則”ヒロモリグル−プの行動基準」
R・・RULE(規律の確立ば自分らで)
F・・FACT(事実尊重こそ精鋭主義)
C・・COMMUNICATION(意思の疎通で自己啓発を)
ヒロモリグループの社員は、RFC三原則のもと、人々に「感動=EXCITEMENT」を呼び起こすようなわくわくする未来を「創造=CREATE」するために日々挑み続けています。その未来を実現するためには、会社が仕事を押し付けるのではなく、「社員一人一人の自由意志」と「仲間との協力」によって仕事に取り組む姿勢がなくてはならないと考えています。そのための グループによる自主的な活動が「RFC運動」なのです。
この「RFC運動」のためには、会社も出来る限りのバックアップをしています。日々のチーム活動運営費補助や、年2回活動内容を発表する機会があり、優秀チームには賞金も出ます。
何よりも嬉しいのは、仕事に積極的に打ち込み、仲間と共に味わう満足感そして達成感です。 これこそがヒロモリグループのエネルギーの源であると考えます。
新入社員研修
「会社をよく理解するために」
入社日より1ヶ月間、社会人としての基礎を学ぶとともにヒロモリグル−プとは?をみんなで考えます。メインイベントはみんなで作る会社案内。第一線で活躍する社員へのインタビュ−を通して「ヒロモリ」を体感。自分の働く姿をイメ−ジしてもらいます。全力をつくして作成した会社案内は役員会でコンセプトから表現のセ−ルスポイントなどをプレゼンテ−ション。晴れてコンペを勝ち抜いた作品は翌年の採用活動において学生さんに配られます。
教育リ−ダ−制度
「仕事の流れを理解するために」
新入社員研修を終え、1ヶ月後に各部署に配属。そこでは「教育リ−ダ−」と呼ばれる先輩が待っています。新入社員は教育リ−ダ−のもと、会社で仕事をしていく上で必要な知識や、「働くとはこういうもの!」という社会人としての心構えなどを学んでいきます。年の近い先輩ですので、悩みごと・不安に思うことなども相談しやすいようです。
キャリアアップ支援制度
「社員の能力向上のバックアップをします」
社員ひとりひとりが個々人の意志・意欲の基に、社内外で通用するキャリアを磨いくための自己啓発援助を行う制度です。対象は就業時間外の講座になります。申請した講座を終了した場合、内容により受講料の40%から70%が支給されます。
積極的にセミナ−情報を提供
「世の中の情報収集を積極的に行っています」
外部のセミナ−情報はイントラネットや社内メ−ルで随時、紹介しています。今の自分に必要なカリキュラムが見つかったら、上司と相談の上、教育研修の一環として参加してもらっています。社員は外部セミナ−へ積極的に参加して、世の中の新しい情報を吸収していきます。
SP大学の開講
「社内のナレッジマネジメントにも力を入れています」
ヒロモリグル−プでは、SP業界のパイオニアとして培ってきたノウハウを体系的に伝えるためにSP大学を開講しています。企画の立て方からプレゼンテ−ションスキル、マ−ケティングなど幅広いカリキュラムをそろえていますのでSP事業部のメンバ−はもちろん、その他の事業部のメンバ−も受講しています
海外研修
「グロ−バルな視点を養うために」
国内で行われる展示会やショ−での情報収集はもちろんのこと、海外で行われる展示会に出向き、グル−バルな視点で情報の収集に努めています。主なビッグショ−としては香港ギフトショ−など。全世界のバイヤ−たちが集結します。早い人では入社2年目で海外のショ−を見学する機会を与えられます。また、年に1〜2名の社員が業界団体の主催する海外研修に参加しています。内容は主にアメリカやヨ−ロッパの最新マ−ケットの視察。インストアマ−ケティングの仕事などに取り込んでいます。